「にっぽん城まつり2026」の会場で勝幡城跡の特別御城印を販売します!

令和8年2月28日(土)・3月1日(日)の2日間、吹上ホール(名古屋市中小企業振興会館)で開催される「にっぽん城まつり2026」において、信長公生誕の地「勝幡城跡」の来場記念特別御城印を販売します。
2月28日(土)は200枚、3月1日(日)は100枚限定で、無くなり次第販売終了となります。
イベント当日は、愛知のお城観光推進協議会「勝幡城跡」ブースにぜひお立ち寄りください!
販売場所
愛知のお城観光推進協議会「勝幡城跡」ブースにて
販売枚数
1日目(2/28)200枚、2日目(3/1)100枚限り(無くなり次第販売終了)
販売価格
1枚500円(税込)
勝幡城(しょばたじょう)は、愛知県稲沢市から愛西市にまたがる地域にあったとされる城で、織田信定(信長の祖父)によって築かれました。信長は1534年にこの城で生まれたと言われています。
現在、城跡には石碑や説明板が建てられ、近くの勝幡駅前広場では推定復元模型や幼少期の信長像を見ることができます。
