カテゴリー: まつり

お田植祭

午前10時に御本殿にて祭典を斎行後、神社北側の御神田で、赤いたすき花笠姿の早乙女たちが笛や太鼓と田植歌に合わせ苗を植えます。

馬まつり

馬まつり

正式名称は「梅酒盛神事(うめさかもりしんじ)」といい、約390年の伝統を誇る五穀豊穣祈願の神事です。 見どころは、参道を駆け抜ける勇壮な飾り馬。 舞い上がる土煙とひづめの響きが、力強く迫ってきます。

いなざわ植木まつり

いなざわ植木まつり

市内の植木生産業者が国府宮神杜参道で植木・盆栽・観葉植物などの展示即売会を開催します。 期間中は緑の相談コーナーや植木・苗木等引換券配布、植木・盆栽のセリ市などさまざまなイベントも行われ、家族連れでにぎわいます。

稲沢桜まつり

稲沢桜まつり

国府宮神社参道に咲く満開の桜の下で、茶会や演奏会、写生大会などの催しが開かれます。 夜には桜をライトアップし、宵闇に美しい桜が浮かぴ上がります。

はだか祭り

天下の奇祭「国府宮はだか祭」

日本三大奇祭に数えられる国府宮はだか祭。 この祭は、正式名称を「儺追神事(なおいしんじ)」といい、尾張国司が悪疫退散を祈願する厄払いを、尾張大国霊神社(国府宮神社)で行ったのが発祥の由来です。