人が集まり、まちがにぎわうところに「祭り」が生まれます。
稲沢には、伝統や地域の特色に根差した祭りが数多く残されています。

いきいき健康フェスタ

とき 2019年11月3日(日・祝) ところ 稲沢市勤労福祉会館:多目的ホール、アピタ稲沢店

稲沢まつり

稲沢まつり2019

とき 10月19日(土)~10月20日(日) ところ 国府宮参道

第22回そぶえイチョウ黄葉まつり

とき 2019年11月23日~12月1日 ところ 祖父江町体育館など

オータムフェスタ

とき 10月12日(土)~10月27日(日) 場所 サリオパーク祖父江 開催期間  10月12日(土)~13日(日)  【小雨決行】 メイン会場  ワイルドネイチャープラザ イベント  ◎第31回稲沢サンドフェスタ201 […]

お田植祭

午前10時に御本殿にて祭典を斎行後、神社北側の御神田で、赤いたすき花笠姿の早乙女たちが笛や太鼓と田植歌に合わせ苗を植えます。

いなざわ植木まつり

いなざわ植木まつり

市内の植木生産業者が国府宮神杜参道で植木・盆栽・観葉植物などの展示即売会を開催します。 期間中は緑の相談コーナーや植木・苗木等引換券配布、植木・盆栽のセリ市などさまざまなイベントも行われ、家族連れでにぎわいます。

稲沢桜まつり

稲沢桜まつり

国府宮神社参道に咲く満開の桜の下で、茶会や演奏会、写生大会などの催しが開かれます。 夜には桜をライトアップし、宵闇に美しい桜が浮かぴ上がります。

はだか祭り

天下の奇祭「国府宮はだか祭」

日本三大奇祭に数えられる国府宮はだか祭。 この祭は、正式名称を「儺追神事(なおいしんじ)」といい、尾張国司が悪疫退散を祈願する厄払いを、尾張大国霊神社(国府宮神社)で行ったのが発祥の由来です。

愛知県植木センター

愛知県植木センター

植木と造園を学びたいならここ。 約500種の植木などを展示する見本園、植木生産・造園技術を学ぶ研修室や実習場など、広大な敷地内には、植木・造園に携わる人をバックアップする設備が充実。 植木・苗木の名産地、稲沢ならではの施設です。

尾張大國霊神社(国府宮神社)

尾張大國霊神社(国府宮神社)

旧暦の正月13日には、天下の奇祭である「はだか祭り」が行われます。 また、春には桜まつり・植木まつり、秋には稲沢まつりとイベントが数多く開かれます。